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2006年10月23日 (月)

代々木 ♪青少年♪育成センター

昨日は払暁にヤマの火の始末を確認、その足で代々木のオリンピック跡地で開催されるセミナーに出かけた。 年4回の有名人招待セミナーでフランスやイスラエルの名人のあと、今回は我が日本の伝統工芸継承者 江戸独楽作家の伊藤誠一さんによる和式轆轤の技を堪能した 伊藤さんは、世界20カ国以上でデモンストレーションを行った経験があるとか。 セミナー中で幾度かドイツの話しをしておられた

 写真はいつものとおり別ページに → http://kobikiya.hp.infoseek.co.jp/woodturning061022.htm

そろそろカメラを買い換えたいと口にしたら、家内からピシャっと釘をさされてしまった。
確かにカメラは現在の研修目的からみれば脇道の存在だ。 ・・・もういつまでも現役ぢゃないんだから年金のことを考えて生活することに慣れにゃならん。 

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木を挽く」カテゴリの記事

コメント

ふっふっふ・・・面白そうな遊びですねー!
>年金のことを考えて生活することに慣れにゃならん。 
どうも信じられませんねー、チェンソーと木工旋盤だけで自動車1台分はもういったでしょうに(^_^)v

私も”モノ”には嵌るほうで・・・今はビクトリノックスのXAVTという限定のモデルを物色中!
80種類の機能を内蔵したツールナイフなんですよ、限定受注生産ってところが憎いです。

チェンソーデモで稼ぎましょう!そちら方面で結構需要があるようですよ?
木工もマジに売れますよー!

カメラは・・・まずは先行投資ですね(笑)

むふっ(笑)
 佐藤さん、まだバリバリの現役ですね。 車も若いころは2年ごとに円陣パワーを追いかけ乗り換えていた時代がありましたが最近はなんだか面倒なだけ っつうか(笑)、車ってのはちゃんと動いてくれればそれで良いという感覚になっちまいました。
 チェンソーのカービングバーはMS200でキャノンバーを使っていたのですが、バーの厚さと材の弱さに気がつき、別メーカーのものに切り替えることにしました。
 例の3/8ピッチの角刃の後ろを落とすチェーンのチューニング、MS260でやってみたいと思うのですが、パワー不足は否めないようにも思います。 ハスクの55cc以上のクラスが必要なのかな。 そのうちにゼノアの37ccで体力限界から充分だってことになるような気がしないでもないでもない(笑)のです。

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